田村亮が芸能界に復帰?適応障害はホント?株式会社LONDONBOOTSについても解説!

ロンドンブーツ1号2号 芸能・有名人

現在お笑い芸人のロンドンブーツ1号2号の田村淳さんが、株式会社LONDONBOOTSを設立したことで話題になっていますね!

 

今回は田村亮さん復帰の可能性や株式会社LONDONBOOTSについての解説を紹介します!

株式会社LONDONBOOTSとは?

事の発端は淳さんのこのツイート。

 

代表取締役は淳さん

ロンドンブーツ1号2号

 

この会社は亮さんと淳さんの二人で作った会社だそうで、代表取締役は淳さんでやっていくそうです。

 

なので今後の運営の主導権は一応淳さんということですね。

 

この会社を作った理由

淳さんはこの会社を亮さんと吉本興業を繋ぐための会社だと言っています。

 

会社を作った理由を分かりやすく説明すると、亮さんがもし、また仕事できるようになったとしても、いきなり吉本のど真ん中に入って吉本と向き合うのはしんどいだろうと考えた淳さんが吉本と、亮さんを繋ぐパイプとして作った会社だそうです。

 

なので株式会社LONDONBOOTSと吉本興業が専属エージェントを組むことで、株式会社LONDONBOOTSにお仕事の依頼が入る、そしてその仕事の紹介料を吉本に払う。

 

そういったシステムだそうです。

 

何故こんなシステムなのかは、亮さんの立場になってみると、やはり、いきなり吉本に入ってまた前と同じように他の方々と仕事をいきなり始めるのは厳しいでしょうしそれを思った淳さんの気遣いですね。

 

完全に吉本の中に入るのではなく外に居を構えている、そういった状態でやっていくことで復帰に繋げようということですね。

 

なので亮さんが吉本に向き合えるようになったら専属マネジメント契約にしてもいいし、専属エージェントすら嫌ならそれを解除する方針だそうです。

 

今後の活動

今後の活動についてはまだ発表されていませんが、淳さんがツイートした画像の中にはこのような文章が含まれていました。

 

今回世間に対して嘘をついたことは決して許されることではないですが、亮には嘘をついたことを謝罪して、しっかりと反省して、次に進む姿を見せてほしいと思いますし、私もそれを厳しく見守りつつ、支えていきたいと思います。

 

ということは何か、謝罪をしようということなんでしょうか。

 

おそらく、インターネットなどの沢山のユーザーが視聴できるメディアで亮さんが世間に今回の騒動を謝罪させるつもりなのかもしれないですね。

 

ちなみに淳さんはすでに、自身のYouTubeチャンネルを作っています。

 

亮さんは適応障害だった?

闇営業騒動で亮さんは気持ちのアップダウンが激しくなっていたと淳さんは語っています。

 

それを見た淳さんは例の会見から2週間後に亮に病院で診断してもらうことを進めたそうです。

 

そして病院に行くと結果は「適応障害」だったそうです。

 

適応障害とは

適応障害とは、生活の中で生じるさまざまなストレスにうまく対処することができず、抑うつや不安感などの精神症状が現れて日常生活に支障をきたす病気のことです。

引用:メディカルノート

 

そこで亮さん本人も初めてその事実を意識したそうです。

 

適応障害になるまでに追い込まれてしまった亮さんを見かねた淳さんは一旦家族や仕事、東京まで離れて一旦一人になることを亮さんに進めたそうです。

 

そこで亮さんは屋久島に1週間ほどいっていたそうですが、それが功を奏したみたいで段々ともとの亮さんに戻っていったと淳さんは言っています。

 

ネットの反応

 

 

 

 

まとめ

いかがでしたでしょうか。

 

亮さんが適応障害になるまでに追い込まれていたとは驚きですね。

 

しかし、ギャラを貰っていないという嘘が無ければこんなことにならなかったとおもうので、これからは世間の信用を取り戻してまた復帰できるのか、必見です!

 

今回はここまでとなります。

 

最後までご覧いただきありがとうございました!

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